近視矯正!イントラレーシック体験

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フェイキックIOLとは
フェイキックIOLとは、角膜と水晶体の間に小さな人口レンズを入れることにより、目に入ってくる光を屈折させて網膜に正常に映るようにする方法です。

円錐角膜の方や角膜が薄いなどの理由でレーシックを受けることができない方でも、フェイキックIOLなら受けることができます。

視力の単位はジオプター(D)で表すことができるのですが、レーシックで近視矯正可能な範囲はマイナス10Dまでです。しかしフェイキックIOLでは、それ以上の強度近視の方でも視力矯正可能です。

イントラレーシックが両目同時に受けることができるのに対して、フェイキックIOLでは片目を手術したら1,2週間程度の期間を開けなければなりません。

フェイキックIOLは、レンズを取り除けばまた元の目に戻ることができるということで安心感を得ている方も多いようです。