近視矯正!イントラレーシック体験

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イントラレーシック体験談2
私は、中学2年の頃から視力が低下していき、コンタクトレンズを使わなければテレビもろくに見れないくらいになってしまいました。

コンタクトレンズを使うと、周りが見えなくて困ることはなくなったのですが、私はドライアイなので、常に目に異物感を覚えながら生活していました。

コンタクトレンズを長時間使用していると、眼精疲労による頭痛や肩こりがとてもひどかったです。

また仕事から疲れて帰ってきて、ベッドで休んでるとコンタクトを外し忘れてしまい、起きたときの目の気持ち悪さがとても嫌でしたし、結膜炎の不安もありました。

今までに、何度コンタクトレンズをなくしてしまい、泣きそうな気持ちになったか分かりません。

毎日の朝晩のコンタクトレンズのケアも面倒で、いっそのこと眼鏡にした方が楽なのかな・・・と思い始めてたある日、某雑誌でイントラレーシックの広告を見つけたのです。

これが私とイントラレーシックとの初めての出会いでした。